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哀愁の中年男

Author:哀愁の中年男
皆様はじめまして。よろしくお願い致します。
齢五十になる変態マゾ男でございます。
たいした事は書いてありませんが、私なりのマゾ半生を綴っています。

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[20111210]
私の初オナニーは中学2年の時でした。あそこの毛に嫌悪感を持つ私はいつものようにお風呂で剃毛作業をしていました。
p-3.jpg
剃毛作業を終えてせっけんを洗い流すためにおちんちんを擦っていたら、だんだん気持ち良くなってきたのです。そのまま擦っていたら突然突き上げるような快感が・・。それと同時に白いウミのようなものが、おチンチンから出てきたのです。
正直言ってとても怖かったです。何か大変な病気になったと思いました。でもやめる事はできずお風呂に入るたびに白いウミを出していましたね。今でも週に二回は、自分で白いウミを出しています。
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2011-12-10(Sat) 13:45 少年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111206]
その時にお医者さんごっこをしたのは、前にも書きましたように年上の女の子二人です。お医者さんごっこの内容は、お互いの性器を弄ったり観察したりする他愛もない事でしたけれども、私はハマりましたね。
12-6S.jpg
でも女の子たちはお医者さんごっこよりもままごとのほうが楽しいみたいで、私が「お医者さんごっこしよう」って言っても「ままごとをしてからしてあげる」ってなかなかしてくれませんでした。そのうちに「そんなにお医者さんごっこして欲しいのならここで大きな声で頼みなさい」って言うのです。ままごとは家の庭先でしていましたので、恥ずかしくて小さな声で「お医者さんごっこして」って言うと、「えっ?よく聞こえないわ。もっと大きな声で誰と何をしたいか言いなさい。」って完全に命令口調で言うのです。仕方がないので「僕はA子ちゃんとI美ちゃんとお医者さんごっこがしたいです。お願いします。」って女の子の前で土下座して大声で頼みました。彼女たちはそんな私を見てクスクスと笑っていました。その状況はみじめなものですが、なぜだか私はうれしかったですね。それから私の精神は女尊男卑に傾倒していきました。それが今も私の基本マゾ思考となっています。
d-1s.jpg
2011-12-06(Tue) 22:00 少年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111205]
小学生低学年の時、近所に二つ年上の女の子が二人住んでいました。その女の子たちとよくままごとをして遊んでいました。
そのままごとの延長にお医者さんごっこがあったみたいです。
25515_convert_20111205140509.jpg

親たちに隠れてお互いの性器を観察したものです。女兄弟もいなかった私はその時初めて、目の前で女性器を見ました。
女風呂で大人の女性の裸は見慣れていましたけれども、アソコは毛で覆い隠されていてよく見えなかったですね。
それが覆い隠す毛も一切なく、目の前に広がるピンク色の粘膜。子供心にもとても綺麗だと思いました。
尿道なんか知りもしませんでしたので、膣口を見ておしっこはここから出てくるものだと思っていました。
その事は大人になるまで信じていましたね。
2011-12-05(Mon) 13:39 少年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111203]
その『奇譚クラブ』ですが写真にも衝撃を受けましたけれども、それ以上にある小説が今の私のマゾという性癖を方向づけました。
その小説は確か『濡れにぞ濡れにし』というタイトルだったと思います。簡単に言いますと、女性におしっこを浴びせられたり飲まされたりして喜ぶマゾ男の物語です。
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それまでは男尊女卑とまではいかないまでも、男優位の教育を受けてきた私には青天の霹靂でした。
そうして女性のおしっこに興味を持ち、それが女性器への憧れになっていったのです。
2011-12-03(Sat) 16:38 少年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111202]
SM嗜好男性のブログを拝見しますとよく書かれていますが、私もマゾに目覚めたのは小学生低学年の時に父親が隠していた本を見つけたことだと思います。
お若い人はご存じないと思いますけれども、『奇譚クラブ』というSM雑誌です。
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モノクロでしたが、女性の縛られた写真は衝撃でした。
その頃の我が家には風呂がなくて銭湯通いで、私は母親と女風呂に入っていました。
もちろん女性の裸に何の感情も抱きませんでした。でもその写真の女性は別でした。子供心にとっても綺麗に見えたんです。
それから女性の裸を見る目が変わったような気がします。

2011-12-02(Fri) 17:10 少年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |


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