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哀愁の中年男

Author:哀愁の中年男
皆様はじめまして。よろしくお願い致します。
齢五十になる変態マゾ男でございます。
たいした事は書いてありませんが、私なりのマゾ半生を綴っています。

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[20120119]
後背位で女性と交わる事も好きです。男が女性を暴力的に犯す典型的な体位ですが、女尊男卑の私にはそんなイメージはまったくありません。むしろその反対です。
前にも書きましたけれども、私は女性のパーツでアナルが一番好きです。女性にとっては最も他人に見せたくない部分で、少し前なら旦那さまにも見せた事のない奥様も多かったと思います。
その尊いアナルを拝見しながら女性と交われるなんて最高の体位です。多くの男性は女性の喘ぐ顔を見ながら交わると興奮するそうですが、私はヒクヒクと動く女性のアナルを見ながら交わるとすぐに発射してしまいます。
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2012-01-19(Thu) 12:48 フェチ | TB(1) | コメント:(0) | 編集 |
[20120109]
今日は成人の日でしたね。街には晴れ着で着飾った綺麗なお嬢様たちでいっぱいです。
私たちの時代はハタチを迎える事でできることがたくさんありましたが、最近はそうでもないみたいですよね。
法律はともかく、飲酒・喫煙・ポルノ鑑賞・・・など今のハタチはほとんど経験済みでしょうね。
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昨今ではエッチどころかSMも経験済みの新成人も多い事でしょう。私にも年頃の娘がいますが、もし私に似てSM嗜好があるのなら願わくばSでいて欲しいですね。S女だったら草食系男子が増殖している現代では、お相手は選び放題でしょうし、うまくいけば玉の輿も夢ではないのですから・・。それにマゾは哀れで悲しい生き物ですからね。
2012-01-09(Mon) 15:30 フェチ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20120108]
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女子トイレというのは男性にとって、特にマゾ男にとってはあこがれの聖地じゃないでしょうか?
当たり前のことですが、どんなに上品な女性も、どんなに可愛い女の子も女子トイレでは恥ずかしい姿で排泄行為をするのです。憧れの女性が排泄しているなんて想像しただけで興奮しませんか?
女性が惜しげもなく下半身を晒す個室。その個室の片隅に凛と存在する汚物入れ。女性にとっては汚物入れに過ぎない小箱が、マゾ男にとっては高貴な宝箱になるのです。
女性専用トイレには侵入したことはありませんが、前の会社のトイレが男女兼用でしたのでその宝箱はよく目にしました。
憧れの女性社員がトイレを使用した後に、怪しまれない程度に間を空けて個室に入ります。彼女のお尻が触れていた便座に頬ずりをして温かみを感じ、便座を舐めて味を確かめます。その後はいよいよ宝箱の確認です。
宝箱のなかにティッシュで包まれた宝物を発見した時は、小躍りしたくなります。彼女の生理周期は把握していましたから、ほかの女性の物と間違える事もありません。宝物を手にしたら社外の男子トイレに直行です。
はやる気持ちを抑え宝物のティッシュを丁寧に広げていきます。彼女はナプキン派なのでタンポンはありませんでしたけれども、たまにナプキンに数本の毛がくっついていました。私にとっては最高のごちそうでしたね。
2012-01-08(Sun) 10:10 フェチ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20120106]
よくニュースで下着泥棒が取りざたされていますが、私にも経験があります。
初めて女性の下着を盗んだのは中学生の時です。その頃お隣には高校生の姉妹が住んでいました。
連棟形式の家でしたので、2階のベランダがつながっていました。ある夜、自分の家のベランダからお隣のベランダを見るとカラフルな下着が・・。それも手を伸ばすとすぐに届く場所に・・。いてもたってもいられなくなって、一枚盗んでしまいました。
自分の部屋に戻り匂いを嗅ぎました。甘い香りが鼻腔いっぱいに広がります。まだ実物のオメコも見たことがなかったですから、こんないい香りのするオメコってどんなものか妄想が膨らみましたね。
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社会人になってからはこんな危険なことはしなくなりましたが、学生のころはたまに・・。
2012-01-06(Fri) 11:28 フェチ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111209]
前にも書きましたけれども、私には幼少期から女性のおしっこに憧れがあります。
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初めて女性のおしっこを口にしたのは22才の頃です。その当時付き合っていた彼女に「T子の事は本当に愛しているよ。その証拠にT子のおしっこだって飲めるんだ。」と言って強引に飲ませてもらいました。
それでエッチの後にベットの上で顔にまたがってもらい、和式便器のように放尿してもらいました。
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それまでも自分のおしっこを舐めたりしていましたから、味はわかっていました。ですから初めての飲尿にもかかわらず、全部ゴクゴクと飲む事ができました。彼女には精子を飲ませていましたから、彼女にもあまり抵抗はなかったみたいです。
ただ私は自分からすすんで飲むのじゃなくて、女の子から飲まされるというシチュエーションが欲しかったので、彼女に「おしっこがしたくなったら、私のおしっこ飲んでって言ってね」と頼みました。彼女と別れるまでの三年間はこのルールは続きました。
でもこの彼女は性格的にはMでしたので、この行為以外は私がSの立場でしたからイマイチ燃えなかったです。
やはりおしっこは、S的魅力にあふれた女性から戴きたいですね。
2011-12-09(Fri) 19:28 フェチ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |


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