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哀愁の中年男

Author:哀愁の中年男
皆様はじめまして。よろしくお願い致します。
齢五十になる変態マゾ男でございます。
たいした事は書いてありませんが、私なりのマゾ半生を綴っています。

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  • 野外羞恥調教 - No30 at 2011-12-31 (Sat) 21:23:33 [M女性]
    野外羞恥調教もよく行いました。ノーパン・ノーブラでスケスケのブラウスとスカートで一人でコンビニに買い物に行かせました。私は店の外で車の中から見ていました。ただでさえ恥ずかしいと思うのですが、彼女の場合は乳首とラビアのピアスが丸見えなのです。お店の人は頭のおかしい露出狂女と思っていたでしょうね。 羞恥調教はだんだんエスカレートして、ポルノ映画館で全裸で男のオモチャにもさせました。この映画館はこういう...
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  • 獣姦 - No31 at 2011-12-30 (Fri) 00:24:02 [M女性]
    私ひとりの調教ではマンネリ化してしまうので、ほかの男性に調教もしてもらいました。私が出会い系でハードなS男性を見つけ、彼女ひとりで調教を受けさせに行かせました。全国に行かせましたね。マゾ奴隷として貢がせる喜びを教えるために、SM専門援助交際もさせました。出かける時は必ずデジカメを持たせ、調教写真を写させてきました。携帯電話で調教生中継もさせました。でも意外にハードなS男性は少なかったです。電話での...
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  • 刺青 - No29 at 2011-12-29 (Thu) 00:05:16 [M女性]
    同じマゾとして彼女の気持ちはよくわかりました。本気で彼女を日本一のマゾ女に仕上げてやろうと思ったくらいです。その頃の私は結婚をしており子供もいましたが、もし独身だったら結婚していたかもしれませんね。その彼女が『ご主人様の名前を身体に入れてほしい』と言い出しました。『○○様専用変態メス奴隷』の文字を、永久脱毛して無毛になった恥丘に刺青してほしいと云うのです。でもタトゥーが一般的になった今と違って、当時...
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  • クリ皮切除 - No28 at 2011-12-28 (Wed) 00:24:58 [M女性]
    そうして自分のM道を追求する一方、彼女へはハードな調教を行っていました。次に施した身体改造はクリトリスの包皮切除です。クリトリスを肥大させる目的もあってクリトリスピアスを施したのですが、私が思ったほど大きくならなかったです。これはきっと皮が邪魔をしていて大きくならないと思い、包皮切除を思いつきました。この手術も整形外科で行いましたが、クリトリスの大きさはともかく感度は超抜群にななりました。ちょっと...
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  • マゾ道追求ー3 - No27 at 2011-12-27 (Tue) 09:02:52 [SMクラブ]
    とうとう夢にまで見た瞬間です。大きく開いた私の口に女王様の尊い黄金が・・。芳しい香りが鼻孔いっぱいに広がります。味の方は特になく、粘土を口にしたような食感です。全部で小ぶりのバナナ一本くらいの大きさでしたが、残念ながら半分くらいしか食べられなかったです。それでも女王様は『初めてにしては上出来よ。よく頑張ったわね。』と優しく褒めて下さいました。残り半分の黄金は女王様の許可を得て、おチンチンに塗ってオ...
    ... ⇒全文

  • マゾ道追求ー2 - No26 at 2011-12-26 (Mon) 11:18:42 [SMクラブ]
    初黄金の当日は朝から緊張して、胸が高鳴っていました。それまでにM男性の人間便器体験記などを読んでイメージトレーニングはしていましたけれども、本当に自分にできるのか不安いっぱいです。受付で手続きを終えて、プレイルームで正座で女王様をお待ちしました。そこに現れた女王様は、少しぽっちゃりした35才くらいの女性でした。キレイ系の女性ではないのですが、凛とした雰囲気の持つ私の理想通りの女性です。一通りのプレ...
    ... ⇒全文

  • マゾ道追求ー1 - No25 at 2011-12-25 (Sun) 13:28:50 [SMクラブ]
    そんなハードなM女性と知り合って、自分のM性も追求したくなりました。でもご主人様として君臨するからには彼女にSはさせられないので、SMクラブで修業しました。前にも書きましたように、私には女性のおしっこに憧れがあります。今までもクラブでは必ず聖水プレイをお願いしてきましたけれども、黄金プレイはなかったのです。もともと奉仕型のマゾでしたから、人間便器として女ご主人様にお仕えするのは夢でもありました。黄...
    ... ⇒全文

  • 豊胸 - No24 at 2011-12-24 (Sat) 10:38:12 [M女性]
    次に施した身体改造は豊胸です。さすがにこれは私はできないので、整形外科で行いました。 彼女はスリムな体形で胸も80のBカップぐらいでしたが、形が崩れるのが嫌で授乳しなかったそうで形はよかったですね。できれば私はスリムな身体に不釣り合いなほど巨乳にしたかったんですけど、当時の美容外科ではFカップにするのが限界だったみたいです。それでもBカップからFカップになったのですから、かなり迫力はありました。巨乳...
    ... ⇒全文

  • ボディピアス - No23 at 2011-12-23 (Fri) 10:41:46 [M女性]
    次に施した身体改造はボディピアスです。最初は整形外科で着けてもらうつもりでしたが、彼女が『痛くてもいいから、ご主人様の手で着けてほしい』と言うので、通販でピアスや器具を買い求め私が装着しました。ピアスは両乳首・両ラビア・クリトリスの計5個を装着しました。彼女には日常も下着を着けるのを禁止していましたので、歩くたびにラビアのピアスが当たって金属音を鳴らしていましたよ。ラビアには最終的に00G(ゲージ...
    ... ⇒全文

  • 永久脱毛 - No22 at 2011-12-22 (Thu) 11:15:59 [M女性]
    彼女は特に身体に跡が残る事が大好きでした。竹ムチで叩いた跡が長期間残らないと不満気でしたね。前のご主人様から命じられて全部の歯を抜歯したことからしても、自己破壊型のマゾだったかも知れませんね。そんな彼女のために私もいろいろと身体改造をしてあげました。まず最初は陰毛の永久脱毛です。会うたびにガムテープを下腹部に張り付け、イッキにはがすという方法を約三ヶ月続けました。彼女はもともと薄い方でしたので、こ...
    ... ⇒全文

  • ご主人様として - No21 at 2011-12-21 (Wed) 16:16:15 [M女性]
    本当はマゾとして女性から調教を受けたかったのですが、なかなか理想のS女性には巡り会えません。その上彼女が予想以上のM女性でしたので、Sとしての楽しみに目覚めてしまいました。彼女を責める事によって、自分が責められる事を妄想していたのかも知れません。でも彼女は本当に根っからのマゾでした。私が思いつく限りのハードな責めをしても決して根をあげないのです。ムチはバラムチなんかでは満足せず、竹製の一本ムチが折...
    ... ⇒全文

  • 真性M女性 - No20 at 2011-12-20 (Tue) 12:35:17 [M女性]
    いろいろなM女性・S女性・ノーマル女性と付き合っているうちに、私も三十路になっていました。ノーマル女性と結婚し子供も授かっていましたが、変態の性癖は治りません。私が四十才になった時にSM系のツーショットダイヤルで、あるM女性と知り合いました。彼女はピンクサロンに勤めるバツ1女性で、私より二つ年下の女性でした。子供は三人いました。彼女は前のご主人様と別れて、新しいご主人様を探していたようです。今まで...
    ... ⇒全文

  • 電話での出会い - No19 at 2011-12-19 (Mon) 17:17:22 [青年期]
    最近のテレクラ事情はよくわかりませんが、当時はサクラがあまりいなかったように思います。いないと言うよりも必要なかったのでしょうね。なにせ普通の女の子からの電話がバンバン入ってきてましたからね。今思えば、女性から男性にアプローチする初めてのシステムだったのではないでしょうか?特に平日の昼間なんかは、暇を持て余した主婦からのコールが凄かったですよ。私みたいなものでも入れ食い状態でしたから・・。主婦の不...
    ... ⇒全文

  • 飼い主様探し - No18 at 2011-12-18 (Sun) 15:10:08 [青年期]
    時代とともにご主人様探しの手段も変わってきました。雑誌の交際欄から電話を使った手段に変化していったのです。それは『テレクラ』『ツーショットダイヤル』『伝言ダイヤル』などです。これにもハマりましたね。手紙でのやりとりでしたら分かりにくかったお相手の雰囲気がよく分かりましたからね。ただ難点ありました。手紙でのやりとりよりも手軽になったぶん、金銭目的の女性が多くいたことです。当時はイメクラなどなく風俗と...
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  • ホモSM - No17 at 2011-12-17 (Sat) 21:35:09 [青年期]
    男性に調教されるのも悪くはないのですが、本音を言うと少し違う感じがしました。真性のホモじゃないからかも知れませんが、ご主人様にお会いする時にときめきが感じられないのです。女性のご主人様の時はお会いする時からときめきが始まって、調教していただいている時は夢気分なんです。特におみ足を舐めさせて戴くプレイや聖水プレイは、やっぱり女性のご主人様がいいですね。...
    ... ⇒全文

  • ホモ初体験 - No16 at 2011-12-16 (Fri) 15:44:33 [青年期]
    ホモの世界ではウケ(入れられる側)とタチ(入れる側)があって、ウケ専(受け身専門)の場合マゾ気のある人が多いみたいです。ですからこちらの世界ではマゾ男は珍しくなかったみたいですね。そういう事もあって比較的簡単にS男性は見つかりました。ここでも一通りの調教は経験しました。 フェラチオはご夫婦にお仕えしたときに経験済みでしたが、アナルSEXは初めての経験でした。バイブや張り形をアナルに入れられたことは...
    ... ⇒全文

  • マゾ男の放浪 - No15 at 2011-12-15 (Thu) 18:33:04 [青年期]
    先日も書きましたように、スワッピング雑誌で知り合ったご夫婦はM妻S夫の方がほとんどでした。つまりM奥様と私が、ご主人様に調教されるプレイがほとんどでした。今まで男性から責められる事など想像もしていませんでした。でも実際にプレイすると思うほど嫌悪感がないのです。根っからのマゾ体質なんでしょうね。その時『もしかしたら自分はホモなのかも知れない』と思い、S女性を探すことに挫折していた事もあり男のご主人様...
    ... ⇒全文

  • 素人S女性-2 - No14 at 2011-12-15 (Thu) 14:12:50 [青年期]
    雑誌に掲載されている近県の『M男募集』メッセージには、片っぱしから回送の手紙を送りました。その頃の私は20代前半で独身だったからかも知れませんが、何人かの方から連絡を戴き実際にお会いする事ができました。ただお会いできたのは単独女性ではなく、ご夫婦の方ばかりです。そのご夫婦の方たちとプレイもされて戴きましたが、SMプレイというよりもマンネリ化した夫婦の営みの刺激剤といった役割でした。今でいう変形3P...
    ... ⇒全文

  • 素人S女性-1 - No13 at 2011-12-14 (Wed) 16:27:13 [青年期]
    SMクラブでのプレイに違和感を感じた私は、素人のS女性を探すことにしました。現在のように出会い系サイトはありませんでしたので、夫婦交換の雑誌で探すことにしました。当時は『スウィンガー』『オレンジピープル』などの夫婦交換の雑誌が出版されていましたが、SM系の出会い情報が多く掲載されていた『SMシークレット』『ブラックキャッツ』をよく買っていました。掲載されているメッセージにコンタクトを取る方法は、手...
    ... ⇒全文

  • プロS女性 - No12 at 2011-12-14 (Wed) 15:41:01 [青年期]
    いくら男がマゾで女性がSだとしても、SMクラブでは限界があります。それはあくまでもSMクラブがサービス業でマゾ男が客だからです。SMクラブのS女性たちはマゾ男である客の喜ぶプレイを行います。たとえS女性がしたくないプレイでも、マゾ男(客)が望めば行います。サービス業である限りそれは仕方がないことなのですが、私は違和感を覚えるのです。私の望むプレイはS女性のお好きな事をしてもらうプレイなのですから。...
    ... ⇒全文

  • 理想の生活 - No11 at 2011-12-14 (Wed) 12:20:55 [妄想]
    私の理想は、女主人様に下男のようにお仕えする事です。もちろん複数の女主人様も大歓迎です。そうして女主人様の身の廻りのお世話をさせて戴きます。どのようなご命令にも絶対服従です。もし私の行動が女主人様のお気に召さなかったときや、命令を守れなかったときは厳しいお仕置きが下されます。そんな罰としてお仕置きされること以外にも、女主人様の気まぐれでもお仕置きは執行されます。...
    ... ⇒全文

  • SMクラブ - No10 at 2011-12-13 (Tue) 21:36:39 [青年期]
    社会人になってからSMクラブに通い始めました。ただ現在のように若くてきれいな女王様は少なく、場末の水商売あがりのような女性が多かったような気がします。プレイの方は縛り・ムチ・ローソク・浣腸・アナル責めと一通りは体験しました。でも、プレイの最後に女王様の前でオナニーをして射精するのですが、その時以外はどの責めを受けても勃起しないのです。その時に気がつきました。マゾには身体をイジメられて感じる肉体的マ...
    ... ⇒全文

  • SM初体験 - No9 at 2011-12-11 (Sun) 23:13:19 [青年期]
    私が学生の頃は今のように手軽SMを楽しめるクラブも少なく、お金もないのでSM雑誌をオカズにオナニーで我慢していました。SM雑誌もM女性を取り扱ったものばかりで、我々M男には物足らなかったですね。仕方がないのでそこに映っているM女性を自分におきかえて妄想したものです。ビデオなんかもまだ普及していませんでしたしね。ですから今でも動画よりも活字や画像から妄想してズリネタにすることも多いです。...
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  • 初射精 - No8 at 2011-12-10 (Sat) 13:45:00 [少年期]
    私の初オナニーは中学2年の時でした。あそこの毛に嫌悪感を持つ私はいつものようにお風呂で剃毛作業をしていました。剃毛作業を終えてせっけんを洗い流すためにおちんちんを擦っていたら、だんだん気持ち良くなってきたのです。そのまま擦っていたら突然突き上げるような快感が・・。それと同時に白いウミのようなものが、おチンチンから出てきたのです。正直言ってとても怖かったです。何か大変な病気になったと思いました。でも...
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  • おしっこ - No7 at 2011-12-09 (Fri) 19:28:24 [フェチ]
    前にも書きましたけれども、私には幼少期から女性のおしっこに憧れがあります。初めて女性のおしっこを口にしたのは22才の頃です。その当時付き合っていた彼女に「T子の事は本当に愛しているよ。その証拠にT子のおしっこだって飲めるんだ。」と言って強引に飲ませてもらいました。それでエッチの後にベットの上で顔にまたがってもらい、和式便器のように放尿してもらいました。それまでも自分のおしっこを舐めたりしていましたか...
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  • パイパンー2 - No6 at 2011-12-08 (Thu) 13:33:31 [フェチ]
    女性のパイパンにこだわりを持つのには理由があります。私は首から下の毛は男らしさの象徴だと思っています。ですから憧れの女性たちには生やして欲しくないのです。初体験以来、付き合う女の子はすべてパイパンにしてもらいました。もちろん新婚のころは妻にも剃毛を施しましたが、子供の生まれた頃からエッチが遠ざかり剃毛もしなくなりました。その代り最近ではエッチが全然なくなったので、自分をパイパンにしています。パイパ...
    ... ⇒全文

  • パイパン-1 - No5 at 2011-12-07 (Wed) 18:57:42 [フェチ]
    その頃からのトラウマにほかにもあります。それはパイパンへのこだわりです。そう言っても決してロリコンではないですよ。女性の崇高な性器にはあの毛は無粋だと思うんです。最近ブラジリアンワックスなどが流行って、パイパンの女性が増えているそうですね。これからも女性はすべてのムダ毛を完全に処理していただきたいものですね。もちろん私も当然パイパンですよ。...
    ... ⇒全文

  • 初羞恥プレイ - No4 at 2011-12-06 (Tue) 22:00:27 [少年期]
    その時にお医者さんごっこをしたのは、前にも書きましたように年上の女の子二人です。お医者さんごっこの内容は、お互いの性器を弄ったり観察したりする他愛もない事でしたけれども、私はハマりましたね。でも女の子たちはお医者さんごっこよりもままごとのほうが楽しいみたいで、私が「お医者さんごっこしよう」って言っても「ままごとをしてからしてあげる」ってなかなかしてくれませんでした。そのうちに「そんなにお医者さんご...
    ... ⇒全文

  • お医者さんごっこ - No3 at 2011-12-05 (Mon) 13:39:44 [少年期]
    小学生低学年の時、近所に二つ年上の女の子が二人住んでいました。その女の子たちとよくままごとをして遊んでいました。そのままごとの延長にお医者さんごっこがあったみたいです。親たちに隠れてお互いの性器を観察したものです。女兄弟もいなかった私はその時初めて、目の前で女性器を見ました。女風呂で大人の女性の裸は見慣れていましたけれども、アソコは毛で覆い隠されていてよく見えなかったですね。それが覆い隠す毛も一切...
    ... ⇒全文

  • マゾの目覚め-2 - No2 at 2011-12-03 (Sat) 16:38:50 [少年期]
    その『奇譚クラブ』ですが写真にも衝撃を受けましたけれども、それ以上にある小説が今の私のマゾという性癖を方向づけました。その小説は確か『濡れにぞ濡れにし』というタイトルだったと思います。簡単に言いますと、女性におしっこを浴びせられたり飲まされたりして喜ぶマゾ男の物語です。それまでは男尊女卑とまではいかないまでも、男優位の教育を受けてきた私には青天の霹靂でした。そうして女性のおしっこに興味を持ち、それ...
    ... ⇒全文
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[20111231]
野外羞恥調教もよく行いました。ノーパン・ノーブラでスケスケのブラウスとスカートで一人でコンビニに買い物に行かせました。私は店の外で車の中から見ていました。ただでさえ恥ずかしいと思うのですが、彼女の場合は乳首とラビアのピアスが丸見えなのです。お店の人は頭のおかしい露出狂女と思っていたでしょうね。
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羞恥調教はだんだんエスカレートして、ポルノ映画館で全裸で男のオモチャにもさせました。この映画館はこういうことが好きな人たちが多く集まるスポットなのですが、容姿はともかく変態ぶりは間違いなくNO1でしたよ。
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2011-12-31(Sat) 21:23 M女性 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111230]
私ひとりの調教ではマンネリ化してしまうので、ほかの男性に調教もしてもらいました。
私が出会い系でハードなS男性を見つけ、彼女ひとりで調教を受けさせに行かせました。全国に行かせましたね。
マゾ奴隷として貢がせる喜びを教えるために、SM専門援助交際もさせました。出かける時は必ずデジカメを持たせ、調教写真を写させてきました。携帯電話で調教生中継もさせました。
でも意外にハードなS男性は少なかったです。電話での打ち合わせの時は結構ハードな調教を口にされるのですが、実際に調教が始まるとソフトな方が多かったみたいです。そんなS男性が多い中で、一番ハードというか変態嗜好だった方は獣姦マニアの方です。ビデオも撮ってくださり私も見ましたけれども、興奮しましたね。
さすがの彼女もこのプレイにはショックを受けたようで後々まで『犬と性交しただなんて、もう私は家畜以下の人間なのね』と自虐的ににつぶやいていました。でも機会があればまたしてみたいとも言っていましたよ。
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2011-12-30(Fri) 00:24 M女性 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111229]
同じマゾとして彼女の気持ちはよくわかりました。本気で彼女を日本一のマゾ女に仕上げてやろうと思ったくらいです。
その頃の私は結婚をしており子供もいましたが、もし独身だったら結婚していたかもしれませんね。
その彼女が『ご主人様の名前を身体に入れてほしい』と言い出しました。『○○様専用変態メス奴隷』の文字を、永久脱毛して無毛になった恥丘に刺青してほしいと云うのです。でもタトゥーが一般的になった今と違って、当時は刺青は彫り師さんが入れるものでした。私もいろいろ調べてみましたが、芸術を追及していらっしゃる彫り師さんにそんな刺青をお願いするのは気が引けてしまい断念しました。妻子を持つ私は、彼女の強い従属欲に気後れしていたのかも知れません。
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2011-12-29(Thu) 00:05 M女性 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111228]
そうして自分のM道を追求する一方、彼女へはハードな調教を行っていました。
次に施した身体改造はクリトリスの包皮切除です。クリトリスを肥大させる目的もあってクリトリスピアスを施したのですが、私が思ったほど大きくならなかったです。これはきっと皮が邪魔をしていて大きくならないと思い、包皮切除を思いつきました。
この手術も整形外科で行いましたが、クリトリスの大きさはともかく感度は超抜群にななりました。
ちょっとクリトリスを弄るだけで潮を吹きながら何度もアクメを迎えるのです。超早漏の女版といった感じです。男の早漏と違って、女の超早漏はみんなに喜ばれますよね。私もSEXテクに自信が持てましたものね。
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2011-12-28(Wed) 00:24 M女性 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111227]
とうとう夢にまで見た瞬間です。大きく開いた私の口に女王様の尊い黄金が・・。芳しい香りが鼻孔いっぱいに広がります。
味の方は特になく、粘土を口にしたような食感です。全部で小ぶりのバナナ一本くらいの大きさでしたが、残念ながら半分くらいしか食べられなかったです。それでも女王様は『初めてにしては上出来よ。よく頑張ったわね。』と優しく褒めて下さいました。
残り半分の黄金は女王様の許可を得て、おチンチンに塗ってオナニーさせて頂きました。それまで何度もオナニーはしてきましたけれども、この時のオナニーが最高でしたね。
この後も何度かこの女王様の人間便器にならせて戴きましたが、最後はすべて完食できるようになりました。
でも女性のアナルって最高の芸術作品ですね。もしかしたら私はオマンコより好きかも知れません。
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2011-12-27(Tue) 09:02 SMクラブ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111226]
黄金の当日は朝から緊張して、胸が高鳴っていました。それまでにM男性の人間便器体験記などを読んでイメージトレーニングはしていましたけれども、本当に自分にできるのか不安いっぱいです。
受付で手続きを終えて、プレイルームで正座で女王様をお待ちしました。そこに現れた女王様は、少しぽっちゃりした35才くらいの女性でした。キレイ系の女性ではないのですが、凛とした雰囲気の持つ私の理想通りの女性です。
一通りのプレイが済み、最後の黄金拝受の時がきました。初黄金の事を女王様にお伝えすると『無理しなくていいのよ。食べられるだけ食べなさい。』とおっしゃってくださいました。
床に寝そべる私の顔の上にまたがってしゃがまれました。目の前には女王様の神々しい花弁と高貴なアナルが・・。
そのアナルがピクピクと、うごめいています。そうしてしばらくすると。その奥から高貴な黄金がお顔を出されたのです。
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2011-12-26(Mon) 11:18 SMクラブ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111225]
そんなハードなM女性と知り合って、自分のM性も追求したくなりました。でもご主人様として君臨するからには彼女にSはさせられないので、SMクラブで修業しました。
前にも書きましたように、私には女性のおしっこに憧れがあります。今までもクラブでは必ず聖水プレイをお願いしてきましたけれども、黄金プレイはなかったのです。
もともと奉仕型のマゾでしたから、人間便器として女ご主人様にお仕えするのは夢でもありました。
黄金プレイ不可の女王様が多い中、やっとリーズナブルな料金で黄金プレイをして下さる女王様を見つけました。
できれば浣腸で出された黄金じゃなくて、自然黄金が戴きたかったので、前日から予約しておきました。
私のために長時間我慢していただくのも女王様に失礼ですから、お店のオープン一番にプレイ予約しました。
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2011-12-25(Sun) 13:28 SMクラブ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111224]
次に施した身体改造は豊胸です。さすがにこれは私はできないので、整形外科で行いました。
photo_bag_b-05_convert_20111224101001.jpg photo_bag_b-03_convert_20111224100914.jpg
彼女はスリムな体形で胸も80のBカップぐらいでしたが、形が崩れるのが嫌で授乳しなかったそうで形はよかったですね。
できれば私はスリムな身体に不釣り合いなほど巨乳にしたかったんですけど、当時の美容外科ではFカップにするのが限界だったみたいです。それでもBカップからFカップになったのですから、かなり迫力はありました。巨乳になった姿を見て彼女も大喜びでした。ただ触ると本物とは柔らかさが違うのが残念でした。
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2011-12-24(Sat) 10:38 M女性 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111223]
次に施した身体改造はボディピアスです。最初は整形外科で着けてもらうつもりでしたが、彼女が『痛くてもいいから、ご主人様の手で着けてほしい』と言うので、通販でピアスや器具を買い求め私が装着しました。
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ピアスは両乳首・両ラビア・クリトリスの計5個を装着しました。彼女には日常も下着を着けるのを禁止していましたので、歩くたびにラビアのピアスが当たって金属音を鳴らしていましたよ。ラビアには最終的に00G(ゲージ)の一番太いキャプティブビーズリングを着けましたので、すれ違う人が振り向くほどのチリンチリンと大きな音が鳴っていました。
彼女はそれが嬉しいみたいで、小学生の子供の授業参観でもその音を鳴らしていたみたいです。
2011-12-23(Fri) 10:41 M女性 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111222]
彼女は特に身体に跡が残る事が大好きでした。竹ムチで叩いた跡が長期間残らないと不満気でしたね。
前のご主人様から命じられて全部の歯を抜歯したことからしても、自己破壊型のマゾだったかも知れませんね。
そんな彼女のために私もいろいろと身体改造をしてあげました。
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まず最初は陰毛の永久脱毛です。会うたびにガムテープを下腹部に張り付け、イッキにはがすという方法を約三ヶ月続けました。彼女はもともと薄い方でしたので、この方法でほとんどパイパン状態になりました。
残った毛は毛抜きでマメに処理しました。毛根も残らない完全パイパンが完成するのに約一年かかりました。
2011-12-22(Thu) 11:15 M女性 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111221]
本当はマゾとして女性から調教を受けたかったのですが、なかなか理想のS女性には巡り会えません。
その上彼女が予想以上のM女性でしたので、Sとしての楽しみに目覚めてしまいました。彼女を責める事によって、自分が責められる事を妄想していたのかも知れません。
でも彼女は本当に根っからのマゾでした。私が思いつく限りのハードな責めをしても決して根をあげないのです。
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ムチはバラムチなんかでは満足せず、竹製の一本ムチが折れるまで叩きました。ローソクはプレイ用じゃなく、和ローソクを使い性器にまで垂らしました。浣腸は3リットルまで耐え、ワイン浣腸にも喜んでいましたね。
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こんなハードな真性M女性って本当にいるのですね。
にわかSの私は彼女について行くのが精いっぱいでした。
2011-12-21(Wed) 16:16 M女性 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111220]
いろいろなM女性・S女性・ノーマル女性と付き合っているうちに、私も三十路になっていました。
ノーマル女性と結婚し子供も授かっていましたが、変態の性癖は治りません。
私が四十才になった時にSM系のツーショットダイヤルで、あるM女性と知り合いました。
彼女はピンクサロンに勤めるバツ1女性で、私より二つ年下の女性でした。子供は三人いました。
彼女は前のご主人様と別れて、新しいご主人様を探していたようです。今まで何人かのM女性とお付き合いしましたけれども、ここまでハードなM女性は初めてでした。
前のご主人様からかなりハードな調教を受けていたみたいです。なにせそのご主人様の命令で、歯をすべて抜歯していたのですから・・。ご主人様の知り合いの歯科医でしてもらったそうです。その時に初めて歯茎フェラを経験しました。
その時の感想は、想像していたほど気持ち良くなかったです。征服欲は充分満たされましたけどね。
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2011-12-20(Tue) 12:35 M女性 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111219]
最近のテレクラ事情はよくわかりませんが、当時はサクラがあまりいなかったように思います。
いないと言うよりも必要なかったのでしょうね。なにせ普通の女の子からの電話がバンバン入ってきてましたからね。
今思えば、女性から男性にアプローチする初めてのシステムだったのではないでしょうか?
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特に平日の昼間なんかは、暇を持て余した主婦からのコールが凄かったですよ。私みたいなものでも入れ食い状態でしたから・・。主婦の不倫が流行り出したのもこのころからですよね。
ただ残念なことにSM嗜好の女性は少なかったです。特にS嗜好の女性は本当に希でした。
だいたいノーマル6、M嗜好3、S嗜好1といった感じでした。まだまだSMが世間から変態と思われていた時代でした。
2011-12-19(Mon) 17:17 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111218]
時代とともにご主人様探しの手段も変わってきました。雑誌の交際欄から電話を使った手段に変化していったのです。
それは『テレクラ』『ツーショットダイヤル』『伝言ダイヤル』などです。
これにもハマりましたね。手紙でのやりとりでしたら分かりにくかったお相手の雰囲気がよく分かりましたからね。
ただ難点ありました。手紙でのやりとりよりも手軽になったぶん、金銭目的の女性が多くいたことです。
当時はイメクラなどなく風俗と言えばソープぐらいしかなかったので、そこで働くには抵抗のある女性が多く登録いていました。ソープでは働けないような容姿・年齢の人も多かったかな?SM女性は風俗嬢のなれの果てみたいな・・・。
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現在のようにサクラだらけの『出会い系』よりはマシかも知れませんけどね。
2011-12-18(Sun) 15:10 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111217]
男性に調教されるのも悪くはないのですが、本音を言うと少し違う感じがしました。
真性のホモじゃないからかも知れませんが、ご主人様にお会いする時にときめきが感じられないのです。女性のご主人様の時はお会いする時からときめきが始まって、調教していただいている時は夢気分なんです。特におみ足を舐めさせて戴くプレイや聖水プレイは、やっぱり女性のご主人様がいいですね。
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2011-12-17(Sat) 21:35 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111216]
ホモの世界ではウケ(入れられる側)とタチ(入れる側)があって、ウケ専(受け身専門)の場合マゾ気のある人が多いみたいです。ですからこちらの世界ではマゾ男は珍しくなかったみたいですね。
そういう事もあって比較的簡単にS男性は見つかりました。ここでも一通りの調教は経験しました。
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フェラチオはご夫婦にお仕えしたときに経験済みでしたが、アナルSEXは初めての経験でした。
バイブや張り形をアナルに入れられたことはありましたが、ホンモノのおチンチンは初めてです。お尻の穴はもう拡がっていたみたいで痛くはなかったのですが、奥まで突かれたときはオシッコが漏れそうになりました。
アナルSEXは快感というよりも、男が男に犯されているという背徳感に感じていました。マゾの本能でしょうか?
2011-12-16(Fri) 15:44 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111215]
先日も書きましたように、スワッピング雑誌で知り合ったご夫婦はM妻S夫の方がほとんどでした。
つまりM奥様と私が、ご主人様に調教されるプレイがほとんどでした。今まで男性から責められる事など想像もしていませんでした。でも実際にプレイすると思うほど嫌悪感がないのです。根っからのマゾ体質なんでしょうね。
その時『もしかしたら自分はホモなのかも知れない』と思い、S女性を探すことに挫折していた事もあり男のご主人様を探すことにしました。探す手段は前と同じように『薔薇族』『さぶ』といったSM色の強いホモ雑誌の交際欄です。
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2011-12-15(Thu) 18:33 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111215]
雑誌に掲載されている近県の『M男募集』メッセージには、片っぱしから回送の手紙を送りました。その頃の私は20代前半で独身だったからかも知れませんが、何人かの方から連絡を戴き実際にお会いする事ができました。
ただお会いできたのは単独女性ではなく、ご夫婦の方ばかりです。そのご夫婦の方たちとプレイもされて戴きましたが、SMプレイというよりもマンネリ化した夫婦の営みの刺激剤といった役割でした。今でいう変形3Pみたいなものです。
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私としては奥様からもっとイジメて欲しかったのですが、ほとんどのご夫婦がM妻S夫でしたね。
まだまだマゾ男の認知度が低い時代でした。
2011-12-15(Thu) 14:12 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111214]
SMクラブでのプレイに違和感を感じた私は、素人のS女性を探すことにしました。
現在のように出会い系サイトはありませんでしたので、夫婦交換の雑誌で探すことにしました。
当時は『スウィンガー』『オレンジピープル』などの夫婦交換の雑誌が出版されていましたが、SM系の出会い情報が多く掲載されていた『SMシークレット』『ブラックキャッツ』をよく買っていました。
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掲載されているメッセージにコンタクトを取る方法は、手紙を書き本に印刷されているコンタクトシールを同封して編集部回送で連絡をとる方法でした。今の時代では信じられないほどの古風な方法ですよね。
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2011-12-14(Wed) 16:27 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111214]
いくら男がマゾで女性がSだとしても、SMクラブでは限界があります。それはあくまでもSMクラブがサービス業でマゾ男が客だからです。SMクラブのS女性たちはマゾ男である客の喜ぶプレイを行います。たとえS女性がしたくないプレイでも、マゾ男(客)が望めば行います。サービス業である限りそれは仕方がないことなのですが、私は違和感を覚えるのです。
私の望むプレイはS女性のお好きな事をしてもらうプレイなのですから。でも女性に『女王様のお好きなようにしてください』と伝えると、私がどんなプレイが好きでどんなプレイが苦手かわからないから迷惑みたいです。
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2011-12-14(Wed) 15:41 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111214]
私の理想は、女主人様に下男のようにお仕えする事です。もちろん複数の女主人様も大歓迎です。
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そうして女主人様の身の廻りのお世話をさせて戴きます。どのようなご命令にも絶対服従です。
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もし私の行動が女主人様のお気に召さなかったときや、命令を守れなかったときは厳しいお仕置きが下されます。
そんな罰としてお仕置きされること以外にも、女主人様の気まぐれでもお仕置きは執行されます。
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2011-12-14(Wed) 12:20 妄想 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111213]
社会人になってからSMクラブに通い始めました。ただ現在のように若くてきれいな女王様は少なく、場末の水商売あがりのような女性が多かったような気がします。
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プレイの方は縛り・ムチ・ローソク・浣腸・アナル責めと一通りは体験しました。でも、プレイの最後に女王様の前でオナニーをして射精するのですが、その時以外はどの責めを受けても勃起しないのです。
その時に気がつきました。マゾには身体をイジメられて感じる肉体的マゾと、精神をイジメられて感じる精神的マゾの二通りのタイプがあることに。どうやら私は後者のタイプだったみたいです。
2011-12-13(Tue) 21:36 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111211]
私が学生の頃は今のように手軽SMを楽しめるクラブも少なく、お金もないのでSM雑誌をオカズにオナニーで我慢していました。SM雑誌もM女性を取り扱ったものばかりで、我々M男には物足らなかったですね。
仕方がないのでそこに映っているM女性を自分におきかえて妄想したものです。ビデオなんかもまだ普及していませんでしたしね。ですから今でも動画よりも活字や画像から妄想してズリネタにすることも多いです。
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2011-12-11(Sun) 23:13 青年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111210]
私の初オナニーは中学2年の時でした。あそこの毛に嫌悪感を持つ私はいつものようにお風呂で剃毛作業をしていました。
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剃毛作業を終えてせっけんを洗い流すためにおちんちんを擦っていたら、だんだん気持ち良くなってきたのです。そのまま擦っていたら突然突き上げるような快感が・・。それと同時に白いウミのようなものが、おチンチンから出てきたのです。
正直言ってとても怖かったです。何か大変な病気になったと思いました。でもやめる事はできずお風呂に入るたびに白いウミを出していましたね。今でも週に二回は、自分で白いウミを出しています。
2011-12-10(Sat) 13:45 少年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111209]
前にも書きましたけれども、私には幼少期から女性のおしっこに憧れがあります。
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初めて女性のおしっこを口にしたのは22才の頃です。その当時付き合っていた彼女に「T子の事は本当に愛しているよ。その証拠にT子のおしっこだって飲めるんだ。」と言って強引に飲ませてもらいました。
それでエッチの後にベットの上で顔にまたがってもらい、和式便器のように放尿してもらいました。
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それまでも自分のおしっこを舐めたりしていましたから、味はわかっていました。ですから初めての飲尿にもかかわらず、全部ゴクゴクと飲む事ができました。彼女には精子を飲ませていましたから、彼女にもあまり抵抗はなかったみたいです。
ただ私は自分からすすんで飲むのじゃなくて、女の子から飲まされるというシチュエーションが欲しかったので、彼女に「おしっこがしたくなったら、私のおしっこ飲んでって言ってね」と頼みました。彼女と別れるまでの三年間はこのルールは続きました。
でもこの彼女は性格的にはMでしたので、この行為以外は私がSの立場でしたからイマイチ燃えなかったです。
やはりおしっこは、S的魅力にあふれた女性から戴きたいですね。
2011-12-09(Fri) 19:28 フェチ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111208]
女性のパイパンにこだわりを持つのには理由があります。私は首から下の毛は男らしさの象徴だと思っています。ですから憧れの女性たちには生やして欲しくないのです。
初体験以来、付き合う女の子はすべてパイパンにしてもらいました。もちろん新婚のころは妻にも剃毛を施しましたが、子供の生まれた頃からエッチが遠ざかり剃毛もしなくなりました。その代り最近ではエッチが全然なくなったので、自分をパイパンにしています。パイパンにすることで忘れかけていたマゾ癖を再認識することにもなりましたね。
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その上ヤフオクなどで女性の下着を買い求め、それを穿いて会社に行っています。いい年をした中年親父がパイパンにして女性用下着を穿いているだなんて、世間の人が知ったらどう思うでしょう?
その小さなスリルがたまらなくてやめられません。
2011-12-08(Thu) 13:33 フェチ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111207]
その頃からのトラウマにほかにもあります。それはパイパンへのこだわりです。そう言っても決してロリコンではないですよ。
女性の崇高な性器にはあの毛は無粋だと思うんです。最近ブラジリアンワックスなどが流行って、パイパンの女性が増えているそうですね。これからも女性はすべてのムダ毛を完全に処理していただきたいものですね。もちろん私も当然パイパンですよ。
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2011-12-07(Wed) 18:57 フェチ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111206]
その時にお医者さんごっこをしたのは、前にも書きましたように年上の女の子二人です。お医者さんごっこの内容は、お互いの性器を弄ったり観察したりする他愛もない事でしたけれども、私はハマりましたね。
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でも女の子たちはお医者さんごっこよりもままごとのほうが楽しいみたいで、私が「お医者さんごっこしよう」って言っても「ままごとをしてからしてあげる」ってなかなかしてくれませんでした。そのうちに「そんなにお医者さんごっこして欲しいのならここで大きな声で頼みなさい」って言うのです。ままごとは家の庭先でしていましたので、恥ずかしくて小さな声で「お医者さんごっこして」って言うと、「えっ?よく聞こえないわ。もっと大きな声で誰と何をしたいか言いなさい。」って完全に命令口調で言うのです。仕方がないので「僕はA子ちゃんとI美ちゃんとお医者さんごっこがしたいです。お願いします。」って女の子の前で土下座して大声で頼みました。彼女たちはそんな私を見てクスクスと笑っていました。その状況はみじめなものですが、なぜだか私はうれしかったですね。それから私の精神は女尊男卑に傾倒していきました。それが今も私の基本マゾ思考となっています。
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2011-12-06(Tue) 22:00 少年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111205]
小学生低学年の時、近所に二つ年上の女の子が二人住んでいました。その女の子たちとよくままごとをして遊んでいました。
そのままごとの延長にお医者さんごっこがあったみたいです。
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親たちに隠れてお互いの性器を観察したものです。女兄弟もいなかった私はその時初めて、目の前で女性器を見ました。
女風呂で大人の女性の裸は見慣れていましたけれども、アソコは毛で覆い隠されていてよく見えなかったですね。
それが覆い隠す毛も一切なく、目の前に広がるピンク色の粘膜。子供心にもとても綺麗だと思いました。
尿道なんか知りもしませんでしたので、膣口を見ておしっこはここから出てくるものだと思っていました。
その事は大人になるまで信じていましたね。
2011-12-05(Mon) 13:39 少年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
[20111203]
その『奇譚クラブ』ですが写真にも衝撃を受けましたけれども、それ以上にある小説が今の私のマゾという性癖を方向づけました。
その小説は確か『濡れにぞ濡れにし』というタイトルだったと思います。簡単に言いますと、女性におしっこを浴びせられたり飲まされたりして喜ぶマゾ男の物語です。
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それまでは男尊女卑とまではいかないまでも、男優位の教育を受けてきた私には青天の霹靂でした。
そうして女性のおしっこに興味を持ち、それが女性器への憧れになっていったのです。
2011-12-03(Sat) 16:38 少年期 | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |


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