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哀愁の中年男

Author:哀愁の中年男
皆様はじめまして。よろしくお願い致します。
齢五十になる変態マゾ男でございます。
たいした事は書いてありませんが、私なりのマゾ半生を綴っています。

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[20120108]
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女子トイレというのは男性にとって、特にマゾ男にとってはあこがれの聖地じゃないでしょうか?
当たり前のことですが、どんなに上品な女性も、どんなに可愛い女の子も女子トイレでは恥ずかしい姿で排泄行為をするのです。憧れの女性が排泄しているなんて想像しただけで興奮しませんか?
女性が惜しげもなく下半身を晒す個室。その個室の片隅に凛と存在する汚物入れ。女性にとっては汚物入れに過ぎない小箱が、マゾ男にとっては高貴な宝箱になるのです。
女性専用トイレには侵入したことはありませんが、前の会社のトイレが男女兼用でしたのでその宝箱はよく目にしました。
憧れの女性社員がトイレを使用した後に、怪しまれない程度に間を空けて個室に入ります。彼女のお尻が触れていた便座に頬ずりをして温かみを感じ、便座を舐めて味を確かめます。その後はいよいよ宝箱の確認です。
宝箱のなかにティッシュで包まれた宝物を発見した時は、小躍りしたくなります。彼女の生理周期は把握していましたから、ほかの女性の物と間違える事もありません。宝物を手にしたら社外の男子トイレに直行です。
はやる気持ちを抑え宝物のティッシュを丁寧に広げていきます。彼女はナプキン派なのでタンポンはありませんでしたけれども、たまにナプキンに数本の毛がくっついていました。私にとっては最高のごちそうでしたね。
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2012-01-08(Sun) 10:10 フェチ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |

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