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哀愁の中年男

Author:哀愁の中年男
皆様はじめまして。よろしくお願い致します。
齢五十になる変態マゾ男でございます。
たいした事は書いてありませんが、私なりのマゾ半生を綴っています。

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[20111209]
前にも書きましたけれども、私には幼少期から女性のおしっこに憧れがあります。
osi-1.jpg
初めて女性のおしっこを口にしたのは22才の頃です。その当時付き合っていた彼女に「T子の事は本当に愛しているよ。その証拠にT子のおしっこだって飲めるんだ。」と言って強引に飲ませてもらいました。
それでエッチの後にベットの上で顔にまたがってもらい、和式便器のように放尿してもらいました。
osi-2.jpg

それまでも自分のおしっこを舐めたりしていましたから、味はわかっていました。ですから初めての飲尿にもかかわらず、全部ゴクゴクと飲む事ができました。彼女には精子を飲ませていましたから、彼女にもあまり抵抗はなかったみたいです。
ただ私は自分からすすんで飲むのじゃなくて、女の子から飲まされるというシチュエーションが欲しかったので、彼女に「おしっこがしたくなったら、私のおしっこ飲んでって言ってね」と頼みました。彼女と別れるまでの三年間はこのルールは続きました。
でもこの彼女は性格的にはMでしたので、この行為以外は私がSの立場でしたからイマイチ燃えなかったです。
やはりおしっこは、S的魅力にあふれた女性から戴きたいですね。
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2011-12-09(Fri) 19:28 フェチ | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |

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